キャンセル待ち受付中(11/22)

ガビンさんと話し、いきなり参加費を下げました。その顛末は当日簡単にお伝えする、かも。(11/2)


ページ下部の項目をメールで
111126gabin@livingworld.net
までお送りください。
 

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いま、ガビンさんが試そうとしていること

奈良に加えて、もう3時間(晩ご飯付)

今年の1月に奈良県立図書情報館で開催されたフォーラム「自分の仕事を考える3日間」のオオトリは、伊藤ガビンさんでした。

そのインタビューは西村佳哲の近刊『わたしのはたらき』(弘文堂・11月末)で同じくオオトリを飾ります。

が、本が出る直前に(発売記念イベントなら後にすればいいのに)、両名につながりのある素敵な場所「ラ・ケヤキ」のスケジュールに空きがあることがたまたま判明し、急遽トークセッション企画しました。(言い出しっぺは西村)

ガビンさん近影。本人のTwitter(@gabin)より。
 
詳細はまだ相談中で、直前まで相談してる可能性大なんですが、とりあえず二人の間で決まっていることは

・奈良のフォーラムの形式で、2.5時間語り合う
・当日語られるのは「いま、試そうとしていること」
・台所もあるし、美味しい晩ご飯食べたい

の三点。ケータリングを誰に頼むかは、二人の「この人の料理いいな」センサーで検討中。
 
この夏、西村は『いま、地方で生きるということ』(ミシマ社)という本を書きましたが、これからデザインやらなんやら「なにかをつくり出す仕事」は、どこで、どんなふうに可能なんでしょうね?

ロードマップがあるわけじゃなくて、トコトコ歩きながら道を見出していくことになるんでしょうけど。

ガビンさんと、もう少し話を交わしてみたいと思います。ご興味のある方、遊び半分でお越しください。
 

 日時: 2011年11月26日(土)
     15:30 開場
     16:00〜19:00 ガビンさんとトークセッション
     19:00〜 美味しい晩ご飯(食後適宜解散)
 ファシリテータ: 西村佳哲
 場所・共催: ラ・ケヤキ(東京・四谷)
 参加費: 4,500〜5,000円 3,500円
 定員: 約30名(先着順)
 

東京の一角とは思えない庭の緑の深さ。東京・新宿御苑の東側。千駄ヶ谷駅から徒歩10分ほど。

 
◎お申込み方法:
 以下の事項をメールでお送りください。先着順で受け付けます。
 定員30名に達しました。キャンセル待ちの受付中です。(11/13)

 ・お名前:
 ・連絡用メールアドレス:(複数可)
 ・連絡用電話番号:
 ・ご住所:
 ・ご年齢:
 ・性別:
 ・お仕事・専攻など:(差し支えのない範囲で結構です)
 ・お申込みの動機:(必要ですが選考時の素材にはしません)

 送付先: 111126gabin@livingworld.net
 

◎お申込み完了までの流れ:
催行人数の24名に達した時点で各人に連絡します。1週間以内を目処に参加費をお振り込みいただき、その確認をもって参加申込み完了となります。

ラ・ケヤキの音楽室。ここがメイン会場。学生の頃くり返し聴いていた、ピエール・バルーゆかりのお家です。

リビングルームはチルアウトに?

 
関連書籍:
『わたしのはたらき』(弘文堂・2011/11末発売予定)

ほかの書き手によるインタビュー:
余は如何にしてクリエイターとなりし(CINRA MAGAZINE)
何故いまTシャツ?(news.livedoor)

ガビンさんが手がけているウェブサイト:
TEE PARTY(ウェアラブルJPEGショップ)
daily vitamins(全力でヒマをつぶしにいきます)

 
 

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