08年5月5日

今日このごろ

発売中の雑誌、CONFORT・6月号に西村佳哲のテキスト「なぜ今カスティリオーニなのか?」が、MOKU・5月号(特集:太陽)にインタビューが掲載されています。
 

6/19〜22、大阪の松木正さんをむかえて「ワークショップができるまで」という三泊四日のワークショップを開催します。
定員10名少々。〆切:5/12(月)
 

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西村佳哲
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たりほの写真帖

冬の太陽

冬の太陽

冬の週末。代々木公園、明治神宮寄りの一角。
古い木 …

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今年のワークショップの予定

2008-05-10

今年、自分たちで企画・主催する、ワークショップの情報がまとまりました。

半年ほど先の予定もありますが、お申込みの受付は昨日からはじめています。
以下、5/9にお送りしたアナウンスメールより。
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by LW 08年5月10日

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桑の木

2008-05-06

大きくなりすぎた桑の木を、複雑な気持ちで切った。

隣の家の壁に迫るいきおいだったので、いったん根本近くまで切って、ひこばえを待つ考え。
冬に時間がなく、葉の茂る季節になってしまった。

すると切り株から、あふれるように水が流れ出てくる…
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by LW 08年5月6日

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小豆島で仕事について考える

2008-04-26

うどんの麺が届いた。ご家族で麺づくりにはげんでいる、小豆島の平井製麺さんに注文していたもの。

今年の2月のある日、小豆島の生産者さんを訪ねて回りました。初めてだけど、とてもいいところだった。素直に感激したので、少し紹介させてください。
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by LW 08年4月26日

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旭川の家具工房へ

2008-04-11

品切れ中の「In this time:宇宙の塵が降ってくる時間」の砂時計が、葛飾区の職人さんから届いた。職人さんの工房に残っていたマレーシアという自然砂を、すべて使わせてもらった最後の30個。

それを携えて、北海道の木工職人さんに会いに行ってきました。
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by LW 08年4月11日

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オーロラの季節

2008-03-03

上は、以前カナダへオーロラを観に行った時、同行のひとが撮っていた写真。

寒さも少しやわらぎ、でもまだ白夜の季節に入っていない春や秋は、オーロラを楽しみやすい季節。
アラスカやカナダへ観望に訪れるひとびとの大半は日本人で、大きく差をひらいてドイツの方々だという。なぜだろう。現地の人は不思議そうにしていました。
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by LW 08年3月3日

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わたしは時間

東京ミッドタウンのイデーで、時間をテーマにした企画展示

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太陽系のそと|銀河系

ガラスキューブの中に浮かぶ立体の、天の川銀河系…
◎¥84,000 ご予約受付中
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「4分33秒」という沈黙の楽曲

ジョン・ケージが1952年に発表した、演奏のない音楽…
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星が消えてゆく時間の砂時計

100個の星がその最期をむかえ、輝きを終えてゆく時間の…
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100人の子どもが生まれる時間

宇宙の星々が消えてゆくのと同時に、つぎつぎと子どもたちが…
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