ときどき思いついたように更新中。写真をクリックすると大きくなります。
早い春の あの朝に
蜂はついに 黄色い棺をみつけた
それは 入口にすぎない
と 告げていた
会うのって、やっぱりいいなぁと感じる。
蔓は ひょろろ どこへいくのか しっている
1分や3分などの単位時間ではなく、別の時間をつたえる…
Macintosh Powerbook 12”バージョンで京都参上
ビワの葉の寝床。