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太陽からの眺め

As the sun sees it

リビングワールドの仕事展より(益子/STARNET ZONE・2005)

浮かんでいるのは STARNET ZONE(展覧会場の建物)。太陽から見えているその姿が、少しづつ、リアルタイムに回転しています。写真は午前10時すぎの姿。

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ギャラリーの壁と同じく、漆喰で額装。

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今この瞬間の太陽からみた姿を描きつづける、ナチュラル・クロック。参考までに夜中1時頃の「太陽からの眺め」はこんな感じ。

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プログラミングは、auのアプリ「Live Earth」も手がけた栗山俊一郎。
ある日ふと思い立って栗山さんに電話をしたら事務所に来てくれて、話し合っているうちに盛り上がって…という感じでつくりはじめたもの。

その晩、最初は太陽系の話をしていた。
そのうち、太陽からみれば月は円運動ではなく蛇行している天体だとか、その月から見ると僕らはどんなふうに動いているのかとか、そんな話をしてるうちに、「見てみたい!」というところで一致。
「じゃあつくってみる(プログラミングしてみる)」と言いながら、栗山さんは帰っていった。展覧会の3〜4ヶ月ほど前の話です。

with 栗山俊一郎(KARHU)
制作協力:高山英樹(高山木工所)、木村亮介、森田 徹

by LW 05年7月23日

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窓 展

益子のギャラリー・STARNETでほぼ初めての仕事展(2005)

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太陽からの眺め・PB version

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アースクロック

神戸空港の大時計。地球の昼と夜が、自然の時間を伝える

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イン神山

四国・神山町の人々がつかうウェブサイト+αをつくりました

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太陽の光の砂時計(木枠版)

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