お知らせ
コドモノカタチというサイトに、西村佳哲のインタビューが。
Bon Appetit・7に、西村たりほのインタビューが載っています。
わたしたち
リビングワールドは、コミュニケーション・デザインとモノづくりの小さな会社です。
→Works
クライアントと手がけるプロジェクトと同時に、オリジナルのモノづくりを大切にしています。テーマは「センスウェア」(世界を感じる道具の総称)。
Who’s who ?
西村佳哲(にしむら よしあき)
1964年東京生まれ。プランニング・ディレクター。リビングワールド代表。つくる/教える/書く、おもにこの三種類の仕事を手がけている。詳細は個人ページを。
→NISHblog
西村たりほ(にしむら たりほ)
東京生まれ。デザイナー、アートディレクター。デザイン誌「AXIS」のデザインチームにて、ウェブデザイン(フェリックスの世界旅行[NTT Communications]など)、エディトリアルデザイン、を経て、現在はリビングワールド全般のアートディレクション、美味しいお茶、草花と土とミミズを担当。School of Healing Arts and Sciencesハンズオン・ヒーリング科専門課程在籍中。フラワーエッセンス療法学会のお手伝いなども。
→たりほの写真帖から

2006年夏・益子「リビングワールドの仕事展」にてPhoto: Washio Kazuhiko
フェロー:
Tom Vincent(トム・ヴィンセント)
1967年ロンドン生まれ。インターネット・ディレクター。世界各地を渡り歩いた後、1996年に来日。1998年よりセンソリウムに関わる。IMG SRCで、国内外のさまざまなウェブプロジェクトを手がける。03年よりリビングワールドの非常勤スタッフ。2005年~2008年、バイリンガル・オンラインマガジン PingMag を創刊、プロデュース。2009年1月に、日本の企業・団体・会社や個人の「イイもの、オモシロイもの」を世界へ届けるお手伝いをする株式会社 トノループネットワークスを設立。ほぼ日刊イトイ新聞・第一回T-1グランプリの覇者でもある。
大内範行(おおうち のりゆき)
1962年生まれ。ライター、Webプロデューサ。サッカーファン。1997年、MSN Japanスタート時のプロデューサとして「Sound Explorer」を制作。その後イージャパン社を設立、2005年秋退職。現在はフリーのWebプロデューサであり、アユダンテ株式会社エグゼクティブ・プロデューサ。著書に「できる100ワザ SEO&SEM」「仕組みから学ぶインターネット検索」など。
ウェブマスター:
藤田 郁(ふじた かおる)
システム・サポート:
栗山俊一郎(karufu)
サポートスタッフ:
せき やすこ(関 泰子)
AWARDS:
アースクロック・子どもデザインコンクール 2007年度・グッドデザイン賞
アースクロック 2006年、第40回SDA賞 優秀賞受賞
リブリット 2006年、第24回日本照明賞受賞(関電ビルとして)
掲載誌:
THE DICTIONARY / Urabn Research Doors vol.7(2011)
Bon Appetit・7(2009)
空間創造発想帖 ディスプレイデザイナーのアタマとシゴト (2009 六曜社)
MOKU 2008年5月号 人間とはどういうものか?(2008)
リビングワールド:世界を感じるものづくり(2008 PingMag)
meme vol.07 特集:子どもと一緒に(2007 六曜社)
10+1 No.42 特集=グラウンディング(2006 INAX出版)
CONFORT No.87 12月号(2005 建築資料研究社/藤崎圭一郎さんの記事)
AERA DESIGN「ニッポンのデザイナー100人」(2005 朝日新聞社 アエラムック)
クウネル Ku:nel 3号(2003/5/15 マガジンハウス anan増刊)
など
設立: 2002年9月6日(活動は2000年より)
取引先銀行: 三井住友銀行
主な取引先:
関西電力、GKテック、東日本電信電話、日本科学技術振興事業団(日本科学未来館)、内田洋行、神戸空港ターミナル、共同通信社、スペースポート、イデー、graf、メルシャン軽井沢美術館、アストロアーツなど(敬称略)
有限会社 リビングワールド
〒168-0064 東京都杉並区永福 4-8-22
TEL: 03-5930-9812
FAX: 03-5930-9823

